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【特集】プチ模様替え クッションコーディネート例

2021/01/12

【特集】プチ模様替え クッションコーディネート例

お家で過ごす時間が長くなった昨今、インテリアが色々気になる方が増えたようで、当店も例年以上に様々なお問い合わせやご相談を頂戴しております。ただしリフォームはもちろん、家具・カーテンの買い替えは面倒だし金銭的にもハードルが高いというお声もちらほら。そこで今回はお手頃価格で簡単にプチ模様替えが可能な万能アイテム「クッション」のコーディネート例をご紹介します。

 


 

色味でコーディネート

最も一般的なコーディネート手法。同系統の色でまとめて、無地と柄をミックスさせます。素材も色々混ぜたほうがおしゃれに見えますね。

画像はQUARTER REPORT社の左から「ビット」「ヴォーゲン」「ブラー」「プーレア」「ピルヴィ」「イチヨン」

https://www.fiq-online.com/order_Products.php?id=HNSieEkR51u0A8qx2LDkk4u50Vf7d0jx
 


 

テイストでコーディネート

上品な光沢系素材と天然素材をミックスした上級者向けのコーディネートですが、バランスよくまとめれば高級感のある雰囲気が楽しめます。

画像はQUARTER REPORT社の左から「フォレスティ」「ステア」「シャンタン」「Jフロート」

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デザイナーでコーディネート

お気に入りのブランドやデザイナーさんがいらっしゃる場合は、「デザイナー縛り」もgood。統一感も出せておすすめです。

画像はウイリアム・モリスデザインのクッションカバー


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デザイナーでコーディネート2

素材やカラーも合わせると、デザイナーの特徴がよりシンプルに映えます。

画像は鈴木マサルさんデザインのクッションカバー


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カラバリでコーディネート

同柄のカラーバリエーションで揃えるというのもアリ。色が溢れても意外とまとまって見えますよ。

画像はartek社の人気柄「Rivi」

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カラバリでコーディネート2

大胆な柄でも共通カラーとして「白」が入ってるのでガチャガチャしてるようには感じられませんね。

画像はQUARTER REPORT社「サヴィ」のザブトンカバー


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素材感でコーディネート

素材に特徴がある場合はより一層まとめやすいかも。

画像はバイオウオッシュ加工を施したヴィンテージテイストの8号帆布「エイジ」


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素材感でコーディネート2

色んな柄や色が混在しても、それぞれに1色でも共通の色が入っていれば「カラバリコーデ」同様結構落ち着いて見えます。

画像は4重ガーゼシリーズのクッションカバー


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いかがでしたか?

色味やテイストといった定番コーディネート術以外にも、実はいろんな手法があります。お家の主役は住む人自身ですから、季節に合わせてご自身やご家族が最もリラックスできるコーディネートをお試しください。

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