JIYUGAOKA
OSAKA
NAGOYA
SOUTH END
SHOP INFORMATION

2006/6/3〜2006/6/18@JIYUGAOKA WEST


yaezawa  print works


八重沢 晃祥

1966年東京生まれ。
友禅染め工房で修行後独立し、株式会社ヤエザワ設立。
高度な染色技術は様々な分野で話題となり、国内外の著名なアパレル、インテリアブランドから舞台衣装までのプリントテキスタイルを製作するデジタル染色の第一人者。
最近ではユナイテッドアローズ、アニエスベー、CA4LA、ザディグエボルテールとの開発や、昨年末の「エコバック展」では、ひびのこづえ、野田凪など280人のトップクリエーターの作品製作に携わる。



上:
草花に蝶や月、太陽が重なり幻想的な風景が美しいシルクプリントのikebana シリーズ。期間限定で販売しています。
*ファブリックパネル W100×H45cm ¥29,400(ブラック、ホワイト) 
*シルクサテンクッション W45×H45cm ¥18,900(ブラック、ホワイト)

左:
日本、NY、ドイツ、フランスなどで公演活動を展開するコンテンポラリーダンスカンパニー 「nibroll 」の舞台衣装のプリントワーク。 http://www.nibroll.com/

右:
環境庁との取組み「30人が創り出す現代のFUROSHIKI展」では全ての作品のプリントを制作。今回はその一部 日比野克彦氏、ひびのこずえ氏福田繁雄氏などのFUROSHIKIを拝借しました。


下:
CA4LAの帽子。
その他にもCA4LAのテキスタイルを多数手がけています。





6/3〜6/18まで自由が丘WESTにて 「yaezawa design works」を開催中です。デジタル染色の第1人者である八重沢祥晃氏のプリント作品はきめ細やかな柄出しと鮮やかな配色に尽きます。FIQでも昨年、有田昌史氏デザインのファブリックパネルのプリントでもお世話になりましたが、その繊細な技術には驚かされるばかりです。期間中はNHKのニュース番組でも取り上げられた映像もご紹介していますので、その分野では確固たる地位を築かれている八重沢氏の魅力を是非お店で感じてください。皆様のご来店お待ちしております。 YAJIMA

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